披露 さあ、コンサルティングハウジングへ。

披露 さあ、コンサルティングハウジングへ。

披露 人、きらめく、走り。






どーも!良い子!強い子!キンタロー。です

皆様に大変大好評のダイエット日記

今日も更新していきたいと思いますおねがい

夏も迫ってきてますね?

皆さんもダイエットはじめるには

最高の時期だと思いますラブ!!

やっぱり夏はビーチで華麗に水着姿

披露したいですよね爆笑

かなりキンタロー流なので参考になるかは分かりませんがよろしければして下さいねウインク💕

何よりこのブログがきっかけで

奮い立ちました!とか 

頑張ろうと思います!

と言うコメントを沢山頂いてまして、

ダイエットはじめる方の

お供になってる様で嬉しいですラブ

そう言って頂けると 去年世界選手権に向けて

死にもの狂いだったキンタロー。

その経験が皆さんのお力に

少しでもなれたのだと思うと

かなり報われる次第であります😭ラブお願い

是非ともダイエットの経過報告等も

どしどしコメント欄で教えてくださいねほっこり流れ星

やっぱり 宣言する事により

あとに引けなくなるし、記録に残って

やる気につながりますからねウインク


続きです〜



まずダイエットスタートにあたり

ビリーズブートキャンプを毎日やる事を決めたキンタロー。

はじめの1週間は身体がびっくりしたのか

大汗ダラダラ めちゃくちゃ汗をかいたのを覚えてます。

みてくださいこんなに汗かいてました滝汗滝汗!!


59キロまでふくれあがっていた体重も

1週間で2キロおちました!



この写真は丁度 ビリーズブートキャンプはじめて

2週間?くらいたった時の

およそ57キロ時代の写真です下矢印

こちらがはじめる前の衝撃写真下矢印

(お腹のお肉もはみでてるしガーン

二の腕もパンパンガーンガーンガーン何度みても

恐ろしい写真です。。)

ご覧の様にまだまだ変化は微妙ですが、

(59→57)

1週間に2キロ減ってるのは

良いペースだなと思いそのまま

2週間、3週間と続けました。



3日坊主で終わる!


と言い放った旦那を見返すためにも

絶対続けてやると気持ちが固かったです。



しかし!!

3週間目くらいに入ってくると

ピンチが訪れました



体重が減らなくなった!!



それまでゆるやかに減っていた体重が

停滞しはじめたのです😱😱😱😱



55キロになった頃


ピタリと 減りがとまったんですガーンガーンガーン

えええーー!!

どゆことーーー!!

ビリーズブートキャンプやってるのに!!

さて、どうしよう!

毎日体重計で体重計る時

少しずつ少しずつ体重が減っているのが

やっぱりモチベーションに繋がっていたので

体重が減らないと言うのをしるときほど

モヤモヤする事はありませんでした。

どうしたものか。。

何か新たなものを導入しなければ。。

そう思いました、

そしてキンタロー。どうしたのか!!

次回へ

つづく〜ニコニコニコニコニコニコ

披露店舗直販売店

ビルボードの制作統括プロデューサーをも虜にしたウリバンタン❤️
音楽的才能はいうまでもなく、ただ単に無性に音楽が好きだという、その姿がプロデューサーを魅了したと…
ホント、内外問わずアワードセレモニーで、音楽にノリノリになって心から楽しんでいる姿は何度も映し出されています。
純な姿は万人の心を打つというのとの証明でしょうか。

「2020ビルボード・ミュージック・アワード」の制作総括プロデューサーを担当しているロバート・ディートン(Robert Deaton)とバリー・アデルマン(Barry Adelman)が、ビルボードコリアを通じて防弾少年団とK-POPに対して見解を伝えた。

ロバート・ディートンは「最初は防弾少年団についてよく知らなかったけれど、一緒に作業しながら彼らの才能を発見した。歌とダンスは言葉で表現することができないほどすごかった」と褒めたたえた。

彼はまた防弾少年団に対する気持ちが大きくなった理由として昨年、ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson)のオープニングステージで歌を歌いながら楽しむ防弾少年団の姿を選んだ。

ロバート・ディートンは「授賞式で彼らがパフォーマンスの他に、アーティストたちと一緒に楽しむ姿を見せてくれたのだが、ジャンルを問わず音楽で皆が一つになれるということについてたくさんのことを見せてくれた。ミュージシャンとして彼らのアイデンティティをよく表していて、これと共にK-POPを扱うチャンスがもっと多くなるだろう」と話した。

バリー・アデルマンは「この前のステージにも参加した防弾少年団は、いつも観客たちを熱狂させる。何よりもファンが防弾少年団の公演を見るために並んでいる姿は、過去ザ・ビートルズのファンダム(特定ファンの集まり)とその時代を連想させる」と伝えた。

彼はまた「防弾少年団がこの時代で最も愛されるアーティストであることは明らかである」と付け加えた。

防弾少年団は今年「2020ビルボード・ミュージック・アワード」で「トップ・ソーシャル・アーティスト(Top Social Artist)」と「トップデュオ / グループ(Top Duo / Group)」部門で2冠王を達成、K-POPの新しい歴史を築いた。特に今回「2020ビルボード・ミュージック・アワード」でアルバムのタイトル曲「Boy With Luv」のフィーチャリングに参加したポップスターホールジー(Halsey)と共に強烈で印象的なパフォーマンスを披露し“過去最高のステージ”を披露した。



披露 関連ツイート

#カコミエール https://t.co/hVrj2CcCDu https://t.co/ox1wovo1Ii
雲竜型を披露した時のやなw https://t.co/rFtLzo9F0F
RT @NEWS_Lovin_U: ⚠️ネタバレ注意⚠

バゲット①

NEWS LIVE TOUR 2020 WORLDISTA

♪Wonder
♪BLUE
♪DEAD END
♪「生きろ」
♪I・ZA・NA・I・ZU・KI
♪トップガン(新曲披露)

手越ビブラート3連発…

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