やっぱアイドルのトピックス

やっぱアイドルのトピックス

サイト丸ごとやっぱアイドル情報。

昨日NU’EST Wのサイン会

に行って来ました!!

(今日はかなりのヲタク記事になることが

予想されますのでお気をつけください←)

今回のサイン会に関連して、

・サイン会にはどうやったら行けるのか

・サイン会に行ってどうすればいいのか

・サイン会に行ってどうだったか

ということについて書きたいと思うのですが、

上の2つについては

また別途まとめて書きたいと思います。 

今日はとりあえず

「サイン会に行ってどうだったか」

について書きたいと思います。

もうレポが書きたくて書きたくてしょうがなくて←

タイトルの通り衝撃的な事件?

もあったので、

今回のサイン会で少し残念に思ったことなども

レポしたいと思います。

あしからず。

では、レポの前に

NU‘EST Wの超基本知識を。

メンバーは4人で、

①ジョンヒョン(JR)

②アロン

③ミンギ(レン)

④ドンホ(ベクホ)

名前が2つあるのは本名(活動名)です。

この順番にサインももらいました!

そして私の推し(だった人←)は

ドンホくんという子です。

サイン会は夜8時からで

6時に仕事終わってすぐ向かいました。

サイン会の会場はこんな感じ。

狭い!近い!

写真より肉眼はもっと近く感じました。

待ち構える大砲たち。

記者みたいですごい迫力でした。

マスターさん的な大御所ファンの皆さんは

動画撮る用のビデオカメラ+三脚

高画質写真撮る用の大砲カメラが基本装備で

荷物とかすんごいことなってました!

私は携帯のカメラとおっぱに借りたデジカメで参戦。

時間になったらメンバーが出てきて、

挨拶タイム。

その後は個人写真撮影タイムというのがあって

皆さん大砲で撮りまくる。

シャッター音のすごさにビビる私←

パン持ってるのがドンホくん。

前のファンミーティングで

会社員コンセプトだったのですが、

引き続き同じ衣装でした!

そしてすぐサイン会が始まります。

私は100人のうちちょうど真ん中くらいだったので

前半はずっとどんな流れか観察してました。

全体的な感想は、

やっぱりサイン会っていいですね!

みんな大金はたいてでも

行こうとする理由がわかりました。

コンサートとはまた雰囲気が全く違うし、

とにかく近い。

喋れるし、ふれあえるし、

プレゼントとかも渡せるし、

写真動画撮り放題やし、

サインももらえるし。

好きなグループがあれば

一度は行ってみる価値あります!

ですが、

やっぱりアイドルも仕事でやってるんやなー

って思うところもありました(笑)

とにかく流れがめちゃくちゃ

マニュアル感ありました。笑

まあ、100人もおるから

大変なことは十分理解するけどね。

サインを書いてもらう時に

To.◯◯というように名前も書いてもらうので

自分の名前を付箋に書いて

アルバムにあらかじめ貼っておくのですが、

私 アンニョンハセヨ〜

メンバー (名前見る)お!?

私 日本人です〜

メンバー なんでそんなに韓国語上手いの??

私 韓国で仕事してます~

メンバー そうなんだ!韓国楽しい?

っていう会話を

4人とも同じようにしました(笑)

JR

明日から新曲の活動始めるから応援よろしく!

公開放送見に来てね!

アロン

ご飯食べた?

終わったら美味しいもの食べてね!

って大体みんなに同じパターンで

マニュアルかよ!ってなりました(笑)

あとね、近くで見れることの弊害

やっぱり近くで見ると

そこまで肌とか綺麗じゃなかったりするのよね。

いつも完璧に補正されてる写真ばっかり見てるから

そこはやっぱりギャップを感じてしまいました。

そしてJR、アロン、ドンホ

笑顔がめっちゃひきつってるのが丸わかりで(笑)

アイドルも大変なんやな~って

サインしてもらいながら

そこだけはなぜか冷静に見てました。

お目当てのドンホくんはというと

普段おふざけとかよくするタイプなのに

めちゃくちゃ

塩対応で(泣)

私のハングルで書いた名前を見ただけで

ひらがなで名前を書いてくれたことに

唯一キュンキュンしましたが←

驚いていた私に向かって

「これくらい俺もできるよ〜」

と。笑

声のトーンも低くてテンション
めに見えたし、

付箋にメッセージ書いて

それに応えてもらえるみたいな制度があるのですが、

私のメッセージ完全無視で(笑)

付箋のデザインが可愛いとか言われて

付箋に関してはそれで終了(笑)

他の人もドンホには付箋スルーされたっていう人

何人か見ました。なんでよ(笑)

ドンホくんはほぼ全員と手繋いでくれてたのですが

それももう、完全なる作業みたいな感じで。

はい、手。みたいな(笑)

終わってからも残りの人がやってるのを

ずっと見てましたが、

自分の時より反応よさそうな顔してるのとかも見て

私完全に心折れました←

そんな中、一番神対応だったのが

ミンギくん♡

普段から天真爛漫っぽい感じの子なのですが、

対応とか笑顔もめっちゃ自然で、

肌も綺麗やったし←

めっちゃ一生懸命

日本語いっぱい喋ってくれたのが

すごい可愛くて

美貌の秘訣は何?スキンケアどんなの使ってる?

って聞いたんですが、

「え…これ言っていいのかな…

ラビオッ…爆笑」

自分がモデルしてるブランド(ラビオット)

の宣伝をかましてきました。

それすら可愛い。

あ、買います!!てなるよね←

最後にこれからもずっと応援してね的なことを

日本語で言ってくれて

うん!!ミンギくん応援する!!

ってなりましたよね←

ドンホくんに塩対応されて結構落ち込みましたが(笑)

サイン会終わる頃には推しが変わってました

ミンギくんノーマークだったので

これからいろいろ情報集めて推そうと思ってます←

以上サイン会のレポでした(笑)

家に帰ってきたら

応募のために買ったCD届いてました…

ではまた次の記事もお楽しみに!

パーラブラブ

やっぱアイドルにまた脆弱性が発見されました

こんばんわっほい!
ジャニウェブで愛だけがスカーフを付けて出たMステの裏話が聞けましたね。頭につけて大正解だったと思います!
本日のメレンゲ。オープニング、お口を押えて笑ってる伊野尾くん。スタジオでは何が話されてたんだろう?!
高橋大輔さんが気になっているというパスタドーナツ。
持って来てくれたお店の人をキュルキュルのお目目で見つめるの可愛い♡
かじってる姿も可愛いんだな~

「不思議な感じしますね。片手でナポリタンを食べてるって。美味しい♡」

高橋大輔さんは化粧水をパシャパシャ付けるというのを受けて、まさみさんが「男の人って基本(化粧水)しないの?」って伊野尾くんにもふってくれたところ、「僕はやっぱりアイドルなんでめちゃめちゃしますよ(ドヤッ)」

高橋さんがマンション一棟をデザインしたを受けてまちゃみさんからの嬉しい質問でしたが、建築的にと言うよりも「僕もリノベーションした物件とかこう、いろいろたくさん見てますけど、自分の名前入れてる方は初めて見ました」と大輔の“d”を外観にデザインしてしまった方が気になったみたいです。このお話を見てて、あぁ、伊野尾くんもこういうお仕事したいだろうなーってなりましたよ。事務所的に難しいのかな・・・

2人目のゲストは橋本マナミさん。
篠山紀信さんに心のパンツだけじゃなくて実際のパンツも脱がされたというところから、スタジオで写真集鑑賞会が始まる~ 伊野尾くんの驚き方が可愛すぎ♡
でね、この後にもっとそばに座りなおすんですよw お口開きっぱなしです~

あさこさんがこんな感じ、とやってくれてるお隣で伊野尾くんも再現しようとするwww

恐らく、この写真集でいろいろ学んだので、またグラビアする時はセクシーな伊野尾くんが見られるんじゃないでしょうか! 期待してますよ~笑

愛人キャラな橋本さんに学ぶ男性を落とすテクニック実践編。
伊野尾くんが嘘をつくときの顔www
堅い男も一瞬にして恋におちる橋本さんのテクニックでした~

そして、どさくさに紛れて「もう一回いいですか~?」な伊野尾くんでした爆

二度目落とされた伊野尾くんは心のパンツが脱げたようですw

この後のまちゃんさんの「(そのパンツ)頭からかぶっとけ!」の切り返しがさすがだな~と感心しちゃったよ。
こんな妖艶なマナミちゃんですがよれよれのパンツが好きだそうで。でも令和が始まるにあたり結構な枚数捨てた。というところから「ちなみに、どうやって捨てたんですか?」と質問する伊野尾くん。自分も捨てるのか?と思いきや!
探しに行くらしい伊野尾くんでした~ (このお顔も嘘を言っちゃった?言いすぎちゃったな?って時によく見かける~)
「もう燃やしてますよ!」のあさこさんと、「そこがモテないところ」のまちゃみさん。伊野尾くんの扱い方わかってらっしゃってありがたい! ただ、おじさまにはとってもモテるんだけどねー


やっぱアイドル 関連ツイート

やっと来たーー。2週間も遅れた(°_°)遅れるとやっぱ具合悪いもん。吐気するし食欲ない。。のに調子こいてビールに焼鳥!(笑)アイドル見て興奮。もう親父。男でもいい。(笑)
RT @mio_k_No5: #NGT48
#加藤美南 のインスタの件
他のメンバー含め、やっぱ人間性どーなの?と思った
つーか、そもそも一緒にやってる仲間が暴漢に襲われたのに庇うこともせず、あまつさえお荷物のように扱う彼女はじめ一部の女の子たちは、アイドル以前に人間としての良…

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